2015年06月26日

6.25 勉強記録

Japan Timesより
東京オリンピックの記事からいくつか単語や言い回しを抜粋。

But the cost is now expected to balloon to ¥252 billion.
balloon:(価格などが)高騰する ballooning oil prices:急騰する石油価格
The centerpiece of :最も重要なもの、目玉
signature arches:固有の特徴、代表的な
an overrun of :〜の超過
a cost overrun:予算超過
fit in with the landscape:景色に調和する
at odd with:〜ともめる、不和である
They are at odds about what to do with the money.
So far, the central government has been at odds with the metropolitan government.
squabble with:〜と口論する
retractable roof:開閉可能な天井
posted by リュウ at 02:27| Comment(0) | 勉強記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月24日

man eating tiger

今日は少し文法のお話です。
「複合形容詞」をご存知ですか?
well-known(よく知られた) cutting-edge(最先端の)
などなど、ハイフンで二つ以上の単語が繋がって形容詞となっているものです。
英文を読んでいるとよく出てきますよね。
ただwell-knownもcutting-edgeも、ハイフンなしで使われることもあります。

This artist is well known.
He is a well-known artist.

He's been working at the cutting edge of computer technology.
His job is related to the cutting-ede computer technology.


このような感じで、ハイフンありやなしで使われます。
僕は最近までハイフンつけてもつけなくてもいいのかなぁと本気で思ってました。
しかし、ちゃんとハイフンをつける時のルールがありまして、例文を見ていただければわかると思いますが、名詞の前に置いて形容詞の役割として、well knownやcutting edeを使いたいときはハイフンを用いるそうです。

なんだか面倒くさいですね。事実このハイフンをなくそうとする動きがあるそうです。
しかしながらハイフンがないと、ある弊害が生まれます。
それが記事のタイトルの "man eating tiger" です。
このフレーズは二つの解釈が出来ます。
"トラを食べる人"あるいは、"人食いドラ "です。
ハイフンがない場合では、こうしたどっちの意味かはっきりしないフレーズが成立してしまいます。
そこで"man-eating tiger"とすれば、man-eatingが"人食いの"という形容詞の役割を果たし、意味がすっきりしたフレーズとなります。Writhingの時に、特に意識せずハイフンを使ったり使わなかったりしていましたが、名詞の前に置いて形容詞として使いたい場合には、必ずハイフンを使うよう気をつけます!!



posted by リュウ at 11:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全国学生英語プレゼンテーションコンテスト



神田外語グループ主催のプレゼンコンテストの様子です!
Youtubeで偶然見つけました。
堂々と英語でプレゼンする大学生の姿が本当にかっこいい!!
とても刺激を受けたので、ブログに載せました。
皆さんも一度見てください!!
posted by リュウ at 01:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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